【暴力団の賭場のシノギの不思議】暴力団の賭場のシノギにアトサ

【暴力団の賭場のシノギの不思議】暴力団の賭場のシノギにアトサ[ビジネス、経済とお金|企業と経営]

【暴力団の賭場のシノギの不思議】暴力団の賭場のシノギにアトサキ、バッタ巻きというのがある。 この博打はアト、サキと言って、賭け側が半々になるように親(暴力団)は声かけする。 で、半々の賭け金になったときに 「決まりましたあああああ」 と言って場を終わらせる。 で、ご開帳で 当たった側に190%の払い戻し。 負けた側は没収される。 半々にならなかった場合は、足らずを親(暴力団)が持つ。 暴力団の賭場は暴対法で禁止されており、暴力団が賭場を開いた時点で警察に逮捕される。 このアトサキ賭博は賭場を開く危険の割に暴力団の手取りは賭け金の1割にしかならない。 全然暴力団が儲からない賭博を暴力団がやる意味って何があるんでしょう? あと19割返しなので、 賭け金が1万円だと1万9000円の払い戻しだが暴力団の親が千円札で払い戻すのを見たことがないので、 賭けている人は万札の束で賭けていて金持ちだなあと思っていたけど、 払い戻しから考えると最低賭け金が10万円ってことなのだと分かった。 10万円単位で賭けて、返ってくるのが10万円から1万円を抜いて9万円を返す。 でまた10万円を賭けて10万円+18万円になって8万円を置いて10万円の束を2つ賭けて倍々ゲームにしていく。 っていうことですよね。 売り上げの1割が収益ってシノギ的に旨みはあるんでしょうか? パチンコ、パチスロ店の経営の方が収益率大きくないですか? 風俗営業とか。 競馬の賭け屋だと実際は買わずに胴元ってことだから収益が1割固定より儲けは大きい気がする。

負けがこんで、その場で借金する人間を待ってるんですわ。 賭場に通う様な人間は末期の依存症ですからね。必ず借金します。

パチンコの勝率UP!!
データロボサイトセブン


26. 1月 2017 by yasu420
Categories: 一覧を見る | Leave a comment

Leave a Reply

Required fields are marked *