【テレ東】「池の水ぜんぶ抜く」ロケで在来魚が「大量死」 「専門家がいない」現場を参加者告発 #2ちゃんねる
【テレ東】「池の水ぜんぶ抜く」ロケで在来魚が「大量死」 「専門家がいない」現場を参加者告発
1 名前:渋柿の木 ★:2018/03/14(水) 20:30:56.91 ID:CAP_USER9テレビ東京の人気番組「緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦」の撮影が行われたイベントで、主催者および番組側の不手際により、池の魚が「大量死」する事態が起きていたとの報告が、複数の参加者から出ている。…
1 名前:渋柿の木 ★:2018/03/14(水) 20:30:56.91 ID:CAP_USER9
テレビ東京の人気番組「緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦」の撮影が行われたイベントで、主催者および番組側の不手際により、池の魚が「大量死」する事態が起きていたとの報告が、複数の参加者から出ている。
問題のイベントは、2018年2月18日に岐阜県笠松町で行われたもの。参加者の話によれば、現場では捕獲した魚を一時的に保管しておく容器が不足しており、酸欠などで死ぬ魚が続出する状況だったという。
「池の水ぜんぶ抜く~」は、番組が住民などの要請を受けて各地にある池の水をポンプで抜き、水質の改善や外来種駆除などを図る番組。不定期放送の特番としてスタートしたが、18年4月からは月1回のレギュラー放送が決まっている。3月11日放送の「第7弾」では、約25種類のトンボが生息する岐阜県最大のビオトープ「笠松トンボ天国」を訪問。お笑いコンビ「ココリコ」の田中直樹さんが、ヤゴ(トンボの幼虫)を食べる外来種を駆除するため、1000人を超える一般参加者とともに池の水を抜く様子を取り上げた。
放送では、今回の作業でライギョやブルーギル、アメリカザリガニなどの外来種を大量に駆除したと紹介。あわせて、ヤゴや多数の在来魚などを「保護した」とも伝えていた。また、番組に協力している環境保全団体の担当者は、作業の終了後に、「かなり外来種が獲れたので、これから環境が上向きになって来るんじゃないか」といった前向きな言葉も口にしていた。
だが、こうした放送の内容に違和感を示す声が、複数のイベント参加者から上がっている。実際の現場では、参加者への指示が行き渡っていなかったり、捕獲した魚を保管する準備が十分に出来ていなかったりなど、作業に大きな混乱が生じていたというのだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180314-00000006-jct-soci
【アメリカ】 他の子をいじめた息子に父親が“罰”としてジョギング登校させる 批判の声も
1 名前:ひぃぃ ★:2018/03/14(水) 11:33:55.53 ID:CAP_USER9.net我が子がいじめに加担していることを知った時、親ならばどのような対応をするのが妥当といえるのだろうか。このほど米バージニア州で、息子がいじめ加害者と知った父がある方法で罰を与えたのだが、世間か…
1 名前:ひぃぃ ★:2018/03/14(水) 11:33:55.53 ID:CAP_USER9.net
我が子がいじめに加担していることを知った時、親ならばどのような対応をするのが妥当といえるのだろうか。このほど米バージニア州で、息子がいじめ加害者と知った父がある方法で罰を与えたのだが、世間からは賛否両論の声があがった。『The Sun』『FOX59』など複数メディアが伝えている。
バージニア州に住むブライアン・トーンヒルさんは、10歳の息子ヘイデン君がスクールバス内で他の子をいじめていたことを知った。学校の教師によると、ヘイデン君はクラスメートの1人に失礼な行為を働いたようで、スクールバスの使用を3日間禁止されてしまったという。
そこでブライアンさんは、罰としてヘイデン君に学校まで1マイル(約1.6km)ほどの距離をジョギングして通わせることに決めた。雨の中でリュックを背中に背負い、上着のフードを被って走っている息子の姿をブライアンさんは後ろから車で追いかけ、動画に収めた。そしてFacebookに投稿し、「みなさん、息子はスクールバス内で他の子をいじめ、バスの使用を3日間禁止されました。私はいじめをする息子を大目に見ることはしません。これが父としての息子の躾です。雨が降ろうが関係ありません。息子は今週、学校まで走って通います。昔のようなやり方ですが、この方法は子供を罰するには一番健康的なのです」と綴った。
ブライアンさんの罰によりヘイデン君は学校での態度が改善されたようで、問題を起こすことはなく教師も喜んだようだ。しかしこの動画が拡散すると、世間からは賛否両論の声があがった。
http://news.livedoor.com/article/detail/14428918/







