「なんだあれは!」毎時8Sv、人間なら1時間で死ぬ線量で生き続けるフクイチ地下の生物たち #2ちゃんねる
「なんだあれは!」毎時8Sv、人間なら1時間で死ぬ線量で生き続けるフクイチ地下の生物たち
1 名前:名無しさん@涙目です。(空) [US]:2018/03/05(月) 08:02:10.06 ID:NKsQ33D00「たまっている水の中に生物の姿が見える」原子炉内の映像を見た専門家はそう言った。フクイチに新たなる事態が発生。その真実に迫った!* * *「なんだ、あのマリモみ…
1 名前:名無しさん@涙目です。(空) [US]:2018/03/05(月) 08:02:10.06 ID:NKsQ33D00
「たまっている水の中に生物の姿が見える」原子炉内の映像を見た専門家はそう言った。
フクイチに新たなる事態が発生。その真実に迫った!
* * *
「なんだ、あのマリモみたいなものは?」「大至急、あの水を調べさせてほしい!」
東京工業大学地球生命研究所特命教授の丸山茂徳氏は、フクイチ(東京電力福島第一原子力発電所)の原子炉格納容器内の映像を見てそう叫んだという。
「昨年から公開されている原子炉内の映像を見て、実に多種多様な生命体がいることに驚きました。しかも、活動しているのは目に見えないミクロン単位のバクテリアや細菌だけでなく、藻類や動物・植物性プランクトンなどミリ単位の多細胞生物が繁殖している可能性が高い。
水中のあちこちに沈殿した泥土や水あかのような物質、2号炉の水没した部分に広がる黒や深緑色のシミなども事故由来ではなく、生命活動によって発生したものでしょう。2、3号炉の金属部分の緑色や、平面に付着した黄土色とオレンジ色の物質は藻類などの群集体でバイオフィルムとも呼ばれています。これは自然界では河原の石などに付着し、好物のミネラルや金属イオンなどを栄養にしながら成長し続けるのです。
1、2、3号炉すべての水中に漂う半透明の物質も、おそらくバイオフィルムの剥離片や生きたプランクトンでしょう。これは水の対流に乗って浮遊しているように見えますが、もっと念入りに観察をすれば、自立して泳ぐ生物が見つかるかもしれません」
今年1月に調査した2号機格納容器底部の放射線量は毎時8Sv(シーベルト)。人間なら1時間で死亡してしまうほどの高線量だ。これだけの高線量の中で、生物が生き延びることはできるのか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180305-00100773-playboyz-soci
【動画】 「バカたれ!」交通トラブルで暴行 77歳男を逮捕「ノロノロ運転(30km規制)に腹が立った」
1 名前:ばーど ★:2018/03/05(月) 12:56:48.30 ID:CAP_USER9三重・四日市市で、前を走る車の運転が遅いと腹を立て、交通トラブルを起こし、相手の男性に暴行を加えたなどとして、77歳の男が逮捕された。時速30kmの制限速度を守り、住宅街を走る車。すると突然、後ろ…
1 名前:ばーど ★:2018/03/05(月) 12:56:48.30 ID:CAP_USER9
三重・四日市市で、前を走る車の運転が遅いと腹を立て、交通トラブルを起こし、相手の男性に暴行を加えたなどとして、77歳の男が逮捕された。
時速30kmの制限速度を守り、住宅街を走る車。すると突然、後ろから、反対車線に大きく膨らんで追い越してきた1台の車が、道路をふさいで停止。車の中から降りてきたのは、高齢の男。
容疑者「わざと、ゆっくり走っとんのか!?」
被害者「あそこ時速30km規制ですよ?」
容疑者「「バカたれ!」
被害者「危ないです、危ないです」
逮捕されたのは、菰野(こもの)町の無職・松岡紀彰容疑者(77)で、2018年1月、四日市市内の県道で、20代の男性と交通トラブルになり、車を道路上に急停車させたうえ、車の中に手を入れるなどした疑いが持たれている。
ドライブレコーダーに犯行の様子が映っていたことから、松岡容疑者が特定され、調べに対し、「ノロノロ運転に腹が立った」、「車内に手を入れたりはしていない」と、容疑を一部否認しているという。 (東海テレビ)
https://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00386356.html








