AKB、衝撃の内部暴露…ワガママ横行、総選挙結果で態度豹変「峯岸は終わってる」 #2ちゃんねる

AKB、衝撃の内部暴露…ワガママ横行、総選挙結果で態度豹変「峯岸は終わってる」
1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/11/05(土) 08:17:41.48 ID:CAP_USER9 アイドルグループ・AKB48の峯岸みなみが、10月25日放送のテレビ番組『解決!ナイナイアンサー』(日本テレビ系)に出演し、 AKBの“グループ内格差”について語り、ちょっとした話題になっ…

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/11/05(土) 08:17:41.48 ID:CAP_USER9

アイドルグループ・AKB48の峯岸みなみが、10月25日放送のテレビ番組『解決!ナイナイアンサー』(日本テレビ系)に出演し、
AKBの“グループ内格差”について語り、ちょっとした話題になっているようだ。

この日放送の同番組ではこの日“女の戦い”について特集しており、
峯岸のほかにはモデルの藤田ニコルも出演し、モデルとして活躍していくなかでの女の戦いについて話した。

すると峯岸も「リアルすぎて笑えない。近いので、状況が……」と言い、AKBでも同様なことが起きていることを明らかにした。
「仲良いと思ってしゃべっていても、結局潰し合いなんだなというか……」と本音を吐露し、後輩からは「もう峯岸さんの時代は終わってるんで」と言われたという。
その後輩については「いつかコイツが売れたら言ってやろう」と話しスタジオを沸かせたのだが、AKBの現場にいた経験のある元スタッフはAKBについてこう語る。

「よくモーニング娘。のOGが当時はメンバー間格差があってすごく苦手だった、
などと話しているのをテレビで見ますが、私が知る前田敦子や篠田麻里子がいた頃のAKBは、そのような格差はあまりありませんでした。
今は変わったのかもしれませんが、とにかく“神7”と呼ばれる人気メンバーは他人に興味のない子たちばかりだったので、バチバチとしたことはなく、むしろサバサバした関係性でしたよ。
現場での各メンバーのワガママとかは日常茶飯事でしたが、女の戦いというようなものはなかったですね。
スタッフから絶大な人気を誇る大島優子と、その正反対の前田というかたちで、とにかくバランスが取れていたと思います」

そしてAKBといえば総選挙だが、同番組内で峯岸は、順位が上がると態度が変わるメンバ―がいることも明かした。
「順位で越えたからちょっと変わったよね、みたいなのはあります」と話し出し、ライバルとして意識しているメンバーにHKT48の指原莉乃を上げた。
峯岸は自身と同じくスキャンダルを経験した指原と、ここまで差ができるとは思っていなかったようで、
「仲が良くて、私からしたら4期くらい後輩。だからどんどんどんどんテレビに出て行く姿がすごく羨ましかったし、怖かった」と複雑な心情を打ち明けた。

やはりグループ内のメンバー間には、外からはうかがい知れないさまざまな気持ちの交錯が存在するようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1222900/
2016.11.05 07:02 ビジネスジャーナル

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矢沢永吉が近藤真彦への楽曲提供を拒否
1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/11/04(金) 18:43:47.89 ID:CAP_USER9 さすが我らが永ちゃん! ロックシンガー矢沢永吉の格言にファンたちが惚れ直したようだ。 10月30日に放送された音楽番組「関ジャム 完全燃SHOW」(テレビ朝日系)で、ゲスト出演したT…

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/11/04(金) 18:43:47.89 ID:CAP_USER9

さすが我らが永ちゃん!

ロックシンガー矢沢永吉の格言にファンたちが惚れ直したようだ。

10月30日に放送された音楽番組「関ジャム 完全燃SHOW」(テレビ朝日系)で、ゲスト出演したTOKIOの松岡昌宏の口から知られざる矢沢エピソードが明かされた。

同回では80年代の歌謡曲について学んでいくというのがメインの内容だったが、その中で山下達郎や松任谷由実などの
70年代に活躍したシンガーソングライターが80年代になるとアイドルに楽曲提供するようになり、歌謡曲の音楽性が幅広くなって進化を遂げたと紹介。

その流れで松岡は、事務所の先輩であるマッチこと近藤真彦が矢沢のファンで、矢沢に楽曲提供のオファーを出したというエピソードを紹介。
結論から言うと、これを矢沢は断ったというのだが、その断り方が矢沢節全開でカッコ良すぎると話題になっている。

「後日、矢沢は近藤に断りの電話を入れたそうですが、その際に矢沢は『あなたのことよくテレビで拝見して、すごい素晴らしいし、本当にかっこいいと思う。
あなたのこと好きです。あなたに最高の曲を作りたい』と近藤を褒めつつも、結局はNGを出したとのこと。
その理由として放った一言が、『ただごめんね、最高の曲ができたら僕が歌いたいよね』という粋なものでした。
これに松岡も『最高の断り方じゃない? この断り方かっこいいな』と大絶賛していました」(エンタメ誌記者)

この松岡の意見には永ちゃんファンも同意。「なんだこれ、ロック過ぎるだろ!さすが永ちゃん」
「他のヤツが言ってたらウザいけど、永ちゃんならOK」「近藤クン、キミってロックじゃないからって言いたかったんだろうね」と、溜飲を下げたようだ。

結果、近藤は体よく断られただけなのだが(笑)。

http://dailynewsonline.jp/article/1222709/
2016.11.04 17:59 アサ芸プラス

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06. 11月 2016 by yasu420
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