宇多田ヒカルは再び社会現象を起こせるのかwwww #2ちゃんねる
宇多田ヒカルは再び社会現象を起こせるのかwwww
1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/03/18(金) 09:09:22.87 ID:CAP_USER*.net 近年、音楽界に“スター”が不在とも言われている中、宇多田ヒカルが、4月スタートのNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』(NHK総合)主題歌、 さらに4月からの『NEWS ZERO』(日本テレ…
さらに4月からの『NEWS ZERO』(日本テレビ系)新エンディングテーマとして新曲を提供し、いよいよ再始動する。
2010年12月10日の横浜アリーナ公演を最後にアーティスト活動を休止してから5年4ヶ月、日本中のファンが待ち望んでいた復活と言っても過言ではないが、
音楽関係者にとっても低迷する市場における、“起爆剤”として、大きな期待を寄せられている。果たして彼女は再び社会現象を巻き起こす存在となれるのだろうか?
■10代半ばにして歴代1位の売上 あまりにも“早熟”すぎた天才
1998年12月にシングル「Automatic/time will tell」でデビューした宇多田。
当時、まだわずか15歳の少女が作り上げたとは思えないほど完成された楽曲、他を魅了する圧倒的かつ唯一無二の歌声、
それでいてあっけらかんとしたキャラクターは多くの人々の心を捉え、結果的にデビュー作は新人としては異例のミリオンセールスを記録する大ヒットなった
(8cm・12cmシングルの売上を合わせるとダブルミリオン)。
その後も立て続けにヒットを飛ばし、翌年発売された1stアルバム『First Love』は、累積765.0万枚という驚異的なセールスを記録。
歴代のアルバム売上1位という金字塔を打ち立てた『First Love』の記録は、発売から17年経った今でも破られていない。
その後もミリオンヒットを量産し、最も日本国内で成功した歌手として君臨している。
宇多田の全盛期はCD市場がまだ辛うじて元気だったという時代背景はあるにせよ、CDパッケージが徐々にコアファン向けの商品となっていく中で、
当時は普段音楽を聴かない人まで宇多田のアルバムを購入していた記憶がある。
“1家に1枚”どころか、“1人1枚”だったかもしれない。それくらい、幅広い世代の人たちが宇多田の音楽を夢中になって聴いていたのだ。
しかし、あまりにも“早熟”な天才だったせいか、私生活に変化があった20代に入った頃から、音楽的にも変化がみられるようになった。
いや、音楽性の変化というよりは、“宇多田ヒカル”という存在との向き合い方を模索し始めたのかもしれない。
そして2010年、アーティスト活動をやめて“人間活動”に専念することを宣言。表舞台から姿を消したまま、5年以上の月日が経過することになるのだ。
http://www.oricon.co.jp/news/2068690/full/
2016-03-18 08:40
https://www.youtube.com/watch?v=dpcHPVpjBCM
宇多田ヒカル – Wait & See ~リスク~
https://www.youtube.com/watch?v=lsqGSUkiCOM
Utada Hikaru- Fly me to the moon
https://www.youtube.com/watch?v=SRQbQ_nd4fc
宇多田ヒカル – Can You Keep A Secret?









