松本人志「放送禁止用語」について持論 #2ちゃんねる
松本人志「放送禁止用語」について持論
1: 忍次郎 ★@\(^o^)/ 2016/02/17(水) 18:17:20.66 ID:CAP_USER*.net 2月14日に放送された『ワイドナB面』(フジテレビ系)で松本人志(52)と乙武洋匡(39)が、放送禁止用語について語る場面が見られた。 番組では放送禁止用語の自主規制が厳しすぎるの…
番組では放送禁止用語の自主規制が厳しすぎるのでは、というネットの記事を取り上げ、
いわゆる放送禁止用語が増えていることについて討論がなされた。
松本は佐々木恭子アナ(43)から「今のこの風潮、やっぱり息苦しいですか?」と問われると、
「(放送禁止用語が)増えていってるってのはちょっと問題ですよね。僕は個人差があっていいのかなって思うんですよ。
僕が言っていいこと、他の人が言ったらアカンこと、この人ならいいやって部分があっていいのかなって気はしますね」
「もうちょっと個人個人に自由度があったほうが面白いやろなーとは思うんですけどね」と、持論を展開した。
また乙武は、障がい者の「がい」を漢字の「害」ではなくひらがなで表記するようになったことに触れ、
「嫌に感じる人もいればなんとも思わない人もいる。万人が傷つかない言葉で放送することは不可能」としたうえで、
禁止にする判断ラインが「ズルズル手前になってきている印象は受けますね」と、やはり厳しくなっていることを認めた。
なお、乙武は障害はその人の身体よりも、生きていく世の中にあると捉えているため、漢字で表記するようにしているとコメントした。
「昭和の時代に比べると、いわゆる放送禁止用語が増えているのは事実ですね。
もちろん配慮は必要なのですが、松本のような演者側にとっては、自由度が低くなったと感じるのも事実なのでしょう」(バラエティ番組関係者)
~続き・詳細 は以下ソースをご覧ください~
日刊大衆 2016-02-17 17:00:00
http://taishu.jp/20104.php







